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カテゴリ: Mac

Windows10 更新プログラム(KB4025342) がインストールできない」から更新プログラムが改良され?アップデートが出来た。
※MacOSの方のバージョンアップしていたのでブートROMのバージョンの影響かもしれない。
 このあたりがはっきりしない。(追記2018/3/25)
 この記事を見るとlate2014のMac miniに1079のインストールが出来ているようです。(追記2018/3/25)

Macbook Pro 2012 Mid
エディション Windows 10 Pro
バージョン 1703
OSビルド 15063.632(その後15063.674に更新)

更新には非常に時間が掛かったまた前のバージョンに戻るかと思ったがようやく完了した。

更新したらレジストリエディタで変更していた上下のスクロールがWindows仕様に戻っていた。

MacbookProと併用して使っているとスクロール方向が逆なので違和感がある。

レジストリエディタでFlipFlopWheelとFlipFlopHScrollの値を書き換える。

レジストリエディターを起動(Commandキー+Rでファイル名を実行し、regeditを入力)
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Enum\HID\???\の中の「Device Parameters」ツリーを探を探し、それぞれの値を変更

・FlipFlopHScroll のDWORD(32ビット)の値を0から1に変更

・FlipFlopWheel のDWORD(32ビット)の値を0から1に変更

Windowsを再起動すると設定が有効になる。

関連記事
Windows10 更新プログラム(KB4025342) がインストールできない
Macの外付けHDDにWindows10をインストール


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Macの外付けHDDにWindows10を入れて使っているが更新時にエラーが出た。
MacbookPro 2012Mid
エディション Windows10Pro
バージョン 1607
OSビルド 14393.1770

Windows 10、バージョン 1703 の機能更新プログラム(KB4025342)。

「セットアップを使用してusbフラッシュドライブにwindowsをインストールすることはできません」

これが出ている。

まぁインストール先がUSBのHDDなので間違っていないからな。

なんとか出来ないか調べてみたら出来たので書きます。

Windowsのスタートから右クリックでファイル名を指定して実行を選ぶ。

regeditを実行する。

レジストリエディタの検索より「PortableOperatingSystem」を検索する。

キー : HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet001\Control の下にあると思います。

PortableOperatingSystemを右クリックで修正を選ぶ。

値を1から0に変更する。

一応再起動する。

これで上記のエラーが出なくなり更新のインストールが出来ます。

更新には結構時間がかかります。

しかし、1703へのアップデートで
「インストールの修復を試しています」
「以前のバージョンのWindowsを復元しています」
で、元に戻ってしまう。

これは外付けHDDにインストールしていることとは関係ない問題であると思われる。

調べてみると1703の更新には色々と問題がありそうだ。
ビデオドライバーあたりが怪しい??

よって、現在は自動更新をしないように「更新プログラムの設定」の「詳細オプション」で
「機能の更新を延期する」にチェックを入れている。(Proだけの機能?)

問題が無くなったら何れ更新してみようと思う。

「Windows 10 Creators Update」のクリーンインストールという手もあるがそれも怪しそうなのでパス。

関連記事
MacbookPro外付けHDDのWindows10更新1703が出来た
Macの外付けHDDにWindows10をインストール


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MacのBootcampでWindows7を50GBで使用していたが容量が少なすぎて使えなくなった。

使用機種:Macbook Pro 2012Mid (SSD 256GB)

調べてみると外付けHDDにWindows10をインストールしてEFI Bootで起動できるようだ。

因みに使用したHDDはこちらです。
BUFFALO USB3.0 外付けハードディスク PC/家電対応 3TB HD-LC3.0U3/N [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)]


現在Bootcampを使っているならばこういうエラーが出る可能性があるので削除した方が良いだろう。
一度行なったが失敗してブルー画面のエラーで失敗した。
File:\windows\system32\winload.efi
Error code: 0xc000000d

対策としてWindows7に充てていた50GBをMac用に戻した。
削除しなくても上手くいくかも知れないが保証はしません。
削除はBootcampアシスタントで削除&復帰。
出来ないときはセーフモードでディスクユーティリティで可能。


では、簡単な流れを書いておく。

Windows10のISOファイルをこちらで用意する。

Windows10 Anniversary updateのWindows10で良いだろう。

※Windows10のCreators version(1703)やFall Creators version(1709)ではMacOSのブートROMのバージョンアップが必要な場合があるかもしれない。詳しくはこの記事を参照。(追記2018/3/25)

※パッケージのインストールディスクからISOファイルを作ってもよい。

ISOファイルを使ってBoot Camp アシスタントより
画面上の上の2つにチェックを入れてUSBメモリ(2.0)にインストールディスクを作る。
bootcamp

Windows10用の外付けHDDと上記のUSBインストールディスクを挿して再起動。
Optionを押してWindowsを選択しUSBインストールディスクを起動する。

インストール画面が出るがShift+F10でコマンドウィンドウを開く。

※誤ってコマンドウインドウが裏に行ったらAlt+Tabで切り替えて下さい。

コマンドラインより入力する。

diskpart ディスクユーテリティを起動する
list disk 容量を見て外付けHDDのディスクNoを確認する。(重要)
select disk 1 この場合1が外付けHDDを表す。各自の環境に合わせて下さい。
list disk *の位置を確認する。セレクトしたディスクに*が付いている。
clean これで*が付いたHDDが初期化される。
convert gpt GPTにする。
create partition efi size=256 256MBをEFIに充てる。
format fs=fat32 quick label="EFI" FAT32にフォーマットしてラベルをEFIとする。
assign letter=S Sドライブに指定する。
create partition primary size=300000 300GBをWindows用に確保。
format fs=ntfs quick label="Windows" NTFSにフォーマットしてラベルをWindowsとする。
assign letter=I Iドライブに指定する。
create partition primary 残りをMac用にする。ここはそれぞれの使い方に合わせて。
サイズを省略すると残り全てが割り当てられる。
format fs=exfat quick label="MacHD" ExFATフォーマットしてラベルをMacHDとする。
※後でMacのディスクユーティリティで消去してMac OS拡張(ジャーナリング)にする。
list volume 設定したボリュームの確認が出来る。
Windowsに割り当てられたドライブ名(I)とEFI(S)とUSBインストールディスク(D)を確認する。
それぞれのドライブ名は各自の設定と環境で異なるので確認して下さい。
exit ディスクユーティリティから抜ける。
cd x:¥windows¥system32
dism /get-wiminfo /wimfile:D:¥sources¥Install.wim DがUSBインストールディスクの場合
これでインストールするindex Noを見る。 Pro(1) or Home(2)など。
dism /apply-image /imagefile:D:¥sources¥Install.wim /index:1 /applydir:I:¥
インデックスNo1をIドライブにインストール
時間が掛かります。100%まで待ちましょう。
bcdboot I:¥windows /s S: /l ja-jp /f UEFI Sドライブに起動ドライブIの情報を書き込む
exit コマンドラインを終了する。

USBインストールディスクを抜く。
Windows10のインストールウインドウの右上をクリックして終了させる。
再起動してOptionを押す。
EFI bootが表示されるので選んで起動。
※上手く表示出来ない時は再び再起動してOptiionを押して下さい。

Windows10のインストール設定が行われますので再起動が何回か必要になります。
その度にOptionキーを押してEFI bootを選んで下さい。

全ての設定が終わってWindows10が起動したらUSBインストールディスクを挿して下さい。
USBメモリを修復してくださいとか出ても無視して下さい。
Bootcampフォルダを開いてsetupを管理者権限で開いてドライバをインストールして下さい。
再起動を行えばドライバが適応されます。

Updateの更新に時間が掛かります。
ウイルス用の更新も済ませる。

プロダクトキーはこの後にでも入力すればOKです。

試しにWindows7のプロダクトキーを入れたら行けたので購入する必要が無くなった。
※何回か失敗したけど最後の一回のつもりでやったら大丈夫だった。何でだろう。

これでWindows10が外付けHDDからの起動で使えます。(Option起動)


ところで外付けHDDを挿したままMacを起動するとWindowsドライブとMacHDドライブが表示されます。

MacHDはMacで使いたいのでMacのディスクユーティリティよりMacHDを選んで消去を押します。

その時にフォーマット形式をMac OS拡張(ジャーナリング)にする。

Windows10と共通に使いたい場合は両方に対応するフォーマットを選べば両方で使えます。

私は分けて使いたいのでデータの受け渡しはUSBメモリを使ってます。

スピーカー(イヤホン)とマイクのドライバーがまだ?対応してないのかわからないが音がしなかったので取り敢えずこれを購入した。


同様のもので安いものがあるが日本ブランドのものにしました。

日本語変換はMS IME変換を「英数」と「かな」に対応させればOK。

キー配列が違っていたときは下記の関連記事かここを参考にして下さい。

マウスパッドのスクロール方向を変更するにはここを参考にして下さい。

関連記事
Windows10の更新でキーボードが101になっていた
MacbookPro外付けHDDのWindows10更新1703が出来た
Windows10 更新プログラム(KB4025342) がインストールできない


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MacのMplayerXにマルウエアが入っている様なのでアンインストールした。

次に何かいいものはないかと探していたら5KPlayerというのがあり、試しに入れてみた。

変なアイコンに変わって唖然とした。

イマイチ気に入らなかったのでアンインストールしたがアイコンが変わらない。

調べると評判も良くないようだ。

Finderで表示オプションを表示にして「アイコンプレビュー表示」のチェックを外すと変なアイコンのままだ。

調べてみるとアイコンのキャッシュファイルを削除すればいいようだ。

3つのアイコンキャッシュファイルを削除する。

com.apple.dock.iconcache ファイル・・・「/private/var/folders/ 」内の階層のどこかにある
com.apple.iconservices フォルダ・・・「/private/var/folders/ 」内の階層のどこかにある
com.apple.iconservices.store フォルダ・・・「/Library/Caches/」内にある
削除したら再起動。

※「/private/var/folders/」は隠しフォルダなので、Finderを開てメーニューから「移動」>「フォルダへ移動」を開いて移動先をコピペするとよい。

取り敢えず再生ソフトは定番のVLCを入れてみた。

アイコンプレビューが表示されないのでQLVideoを入れた。

QLVideo_187.pkgをダウンロードして右クリックでインストーラーに送ればよい。

確認するとアイコンもプレビューも表示できてわかりやすくなった。

アンインストールの方法は
/Library/Application Support/QLVideo
/Library/QuickLook/Video.qlgenerator
/Library/Spotlight/Video.mdimporter

を削除すればOKとのことです。



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2017年7月23日サービス終了に伴い現在は使えません。

田舎のポケモンGOはポケストップもポケソースも少なくきつい。

P-GO SEARCH を使っている人もいるだろう。

但し折角の通知機能もユーザーが少ないと意味がない。

毎回自分で広範囲をリロードするもの面倒だ。

そこでMacユーザーにお薦めするのがApplescriptを使った自動巡回だ。

Macで指定の場所を巡回してスマホのP-GO SEARCHで通知を受け取るのとリロードしなくても表示できる。

つまり、都会のように仲間たちがポケモンを見つけてくれるのだ。
あなたは、ただひたすらポケモンを集めるだけで良い。
P-GO SEARCHで見つけたいポケモンのみの表示と通知を行えばピンポイントで集めることが出来る。

用意するもの
Mac本体、Chrome+aquapal Notification for Chrome、スマホ+P-GO SEARCH

P-GO SEARCHの使い方は知っているものとする。

MacでP-GO SEARCHのサイトを最初に開いた時に出るポップアップでGPSで現在地を即位するかを尋ねてきますのでどちらでもよいので設定しておいて下さい。(ロックでいいよ)

下記のコードをスクリプトエディタに貼り付けて巡回したい地図のURLを設定して下さい。
これは巡回先が31箇所ですが適宜増減して下さい。
URL指定部分とURLlist部分の2箇所。
例えば巡回先を30箇所にしたい時は
set URL31 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"} の行と
set URLlist to {・・・}の中の,URL31を削除する。

https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18 この部分を例えば東京タワーなら https://pmap.kuku.lu/#35.681298,139.766247,18 の様に設定して下さい。
つまり、ChromeのURLをそのまま貼り付ければOKです。

また、この下記の設定では2回巡回すると終了します。

回数を増やすならrepeat 2 timesの数を増やして下さい。
エンドレスにしたいなら2 timesを削除して下さい。この場合停止ボタンを押すまで終了しません。
但し、一日のリロード制限が有りますので注意して下さい。

実行はスクリプトエディタの実行ボタンで。
スクリプトは名前を付けて保存しておいて下さい。
コンパイルしても使用できますがエディタで開いて実行で十分でしょう。
参考までにAppleScriptの場合は[command + . ]キーでスクリプトを終了させることができます。

なおこのスクリプトは初めてAppleScriptを開いて作ったのでボタンのIDを指定して実行するような事は行なっていません。
TABでリロードボタンまで進んでenterを押しているだけです。
なので実行時はChromeの画面を勝手に最前列にして操作しています。

動作はリロード後35秒で次の巡回先に移動します。
混んでいるとリロードまでに時間が掛かるので余裕を持たせています。

Applescriptを初めて使う人はシステム環境設定のセキュリティとプライバシーのプライバシータブを選んで「下のアプリケーションにコンピュータの制御を許可」でスクリプトエディタ.appのチェックを入れて下さい。
スクリプトを初めて実行する時に催促されるはずです。

これよりスクリプト

set URL1 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL2 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL3 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL4 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL5 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL6 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL7 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL8 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL9 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL10 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL11 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL12 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL13 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL14 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL15 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL16 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL17 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL18 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL19 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL20 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL21 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL22 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL23 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL24 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL25 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL26 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL27 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL28 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL29 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL30 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}
set URL31 to {"https://pmap.kuku.lu/#3y.yyyyyy,13x.xxxxxx,18"}

set URLlist to {URL1, URL2, URL3, URL4, URL5, URL6, URL7, URL8, URL9, URL10, URL11, URL12, URL13, URL14, URL15, URL16, URL17, URL18, URL19, URL20, URL21, URL22, URL23, URL24, URL25, URL26, URL27, URL28, URL29, URL30, URL31}

repeat 2 times
	repeat with theURL in URLlist
		tell application "Google Chrome"
			tell front window
				activate
				set URL of active tab to theURL
				delay 1
				reload active tab
			end tell
			delay 2
			tell application "System Events"
				keystroke tab
				keystroke tab
				keystroke tab
				keystroke tab
				keystroke tab
				keystroke tab
				keystroke tab
				keystroke tab
				keystroke tab
				keystroke tab
				keystroke tab
				keystroke tab
				keystroke tab
				keystroke tab
				keystroke return
			end tell
			delay 65
		end tell
	end repeat
end repeat

4/15追記:
下から4行目のディレイ時間を35から65に変更。
35だと連続規制に掛かったので取り敢えず65にしてみました。
どのくらいで規制に掛かるかの確認はまだしてません。
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